| こうろう かん しょ ちょうか
江楼にて感を書す 趙●作 ひとり こうろう のぼ おも びょうぜん 獨上江楼思渺然 独り江楼に上れば思い渺然たり げっこうみず ごと みずてん つら 月光如水水連天 月光水の如く水天に連なる とも きた つき もてあそ ひと いずこ 同来翫月人何處 同に来って月を翫びし人は何処ぞ ふうけいいき きょねん に 風景依稀似去年 風景依稀として去年に似たり ※●は暇の日部分が古 |
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【作者】
趙●(
815〜?
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